■放課後、年長の教材研修の後、年少の発表会活動を見ました。と、言っても子どもとの活動ではなく、担任達が考えたステップを見ました。取り敢えずは最初から最後まで通してもらいました。OKの場面、残念ながらゼロ。なので最初と次の場面を作りました。ピアノは完璧。でもあまりにも安易にステップを放り込むだけ。こんなのじゃ、数回活動したら年少児だって飽きてしまうこと明白。「ダメだから考え直せ」式の指導はしません。明日、子ども達と行なっても、すぐに覚え、すぐに楽しんでくれるであろうレベルには作り直したつもりです。そこから子ども達の表現も引き出せます。時間はたっぷりあります。今日の手直しを参考に、次の場面を場面を考えてもらいましょう。これから毎日のように放課後発表会活動の研修が続きます。
■今夜も鍼治療。足の痺れだけではなく、脊柱管狭窄症とは関係ないのですが、歩行時左右の動きが違っているので、いつもの左足ではなく、右足を股関節から足底まで器具でグイグイマッサージをしたり、圧をかけたり、どんなに悲鳴をあげても知らん顔。お陰で私にも痛感があることが証明されました。普通の歩行がどんなにありがたいか、そのありがたさまで痛みに耐えます。悶絶寸前の痛みに耐えたので倦怠感が強く、発表会の挿入歌等のチェックは明日に回します。
■放課後、年長の教材研修の後、年少の発表会活動を見ました。と、言っても子どもとの活動ではなく、担任達が考えたステップを見ました。取り敢えずは最初から最後まで通してもらいました。OKの場面、残念ながらゼロ。なので最初と次の場面を作りました。ピアノは完璧。でもあまりにも安易にステップを放り込むだけ。こんなのじゃ、数回活動したら年少児だって飽きてしまうこと明白。「ダメだから考え直せ」式の指導はしません。明日、子ども達と行なっても、すぐに覚え、すぐに楽しんでくれるであろうレベルには作り直したつもりです。そこから子ども達の表現も引き出せます。時間はたっぷりあります。今日の手直しを参考に、次の場面を場面を考えてもらいましょう。これから毎日のように放課後発表会活動の研修が続きます。
■今夜も鍼治療。足の痺れだけではなく、脊柱管狭窄症とは関係ないのですが、歩行時左右の動きが違っているので、いつもの左足ではなく、右足を股関節から足底まで器具でグイグイマッサージをしたり、圧をかけたり、どんなに悲鳴をあげても知らん顔。お陰で私にも痛感があることが証明されました。普通の歩行がどんなにありがたいか、そのありがたさまで痛みに耐えます。悶絶寸前の痛みに耐えたので倦怠感が強く、発表会の挿入歌等のチェックは明日に回します。