園長のこぼれ話

描画鑑賞ツアー

■1歳児の親子教室の作品から年長の作品を通して描画指導について説明しました。子ども達の成長をしっかりと見ていただけたようです。
  ■最年少の描画を見て(年長男児)
   うわ〜 懐かしいなぁ
■どんな想いから出たつぶやきかは想像の範囲で言うなら、自分がここまで描けるようになったとの自負でしょうか?
■参加されたお父さんに、「この絵、Tシャツにプリントできますよね」と言うと、すでにマグカップなどに印刷しているとか。年長の作品は大作過ぎてTシャツやマグパックでは映えないでしょう。シンプルな額に入れて飾ることをお薦めします。でも、3月までお手渡ししないのか…。3学期には絵を描かないのなら年末に持ち帰ってもいいのかな?その方が卒園式の荷物も楽になる?現場と相談しましょう。だって、年長のお母さん、「お正月に飾りたい」なんて言っておられましたから。
■よくよく考えたら、19日の夕方から3日間、とても不規則で不健康な夕食が続いていました。なので今夕は栄養補給で、明朝はめざましoff。

楽しいから好き!が合い言葉。子ども達も保護者も通いたくなる幼稚園を目指して

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