■活動時期:9月中旬
■ねらい:重なりを意識して描く 丁寧な彩色
■材料用具:画用紙(ライトブルー)、パス(こげ茶→蜂、黄土→ひまわり)、個人持ち絵の具
■導入:何本かの動画を見て話し合ったあと描く。
■埼玉県春日部市庄和こばと幼稚園の実践です。
 年中の後半からテーマによれば重なりを意識して描く子もいるので、他園でもよく取り上げられる「ヒマワリとミツバチ」で、蜜を吸っている蜂にも注目できるようにすればとアドバイスしました。やや強調しすぎたのか殆どの蜂がヒマワリに重なっています。飛んでいる(蜜を運んでいる)蜂もある作品の方が迫力が出ています。
 ヒマワリではなく、スミレなど他の花の蜜を吸うテーマも面白いかもしれません。
■活動時間:線描:20分〜80分 彩色:50分〜110分

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ご回答をありがとうございました。 ✨

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