園長のこぼれ話

強烈な目覚まし音

■最初は小さな音で、別の部屋からの電話の呼び鈴のようでしたが、寝室までは聞こえるはずもなく、何のおとかと訝しがっていると、急に、ドドドドッ、と大音量。掘削機の音でした。上水道工事の最終仕上げでしょうか、アスファルトを砕き、新たにアスファルトを敷いていました。小学校も当園もあるので、休みの日をわざわざ選んで作業をしてくださっているのですから文句どころか感謝しないと。自分でセットした目覚ましはそのあと、優しく鳴っていました。
■小さな懸案をいろいろ片付けました。その後、栄養補給のために京都へ。名神も京都市内もいつもの週末より交通量が少なかったのは連休中の反動でしょうか?食事処も空いていました。
■明日は執筆中の「未来へ、一歩」に向かいます。

楽しいから好き!が合い言葉。子ども達も保護者も通いたくなる幼稚園を目指して

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