■6月最後の木曜日に予定した歯科検診が医師の急死によって不可能になりました。葬儀場で医院のスタッフの方にお会いしたところ、奥さんからは今後のことは何も知らされていないと不安げでした。歯科検診は年に一度実施しなければならず、新たな医師を探した方が良いと、スタッフの方と話をして決めました。取り敢えず、姉妹園に尋ねると、園長の知り合いの医師を頼んでいるとのことだったので打診してもらうと快諾してくださり、日程調整の電話をして今日に決まりました。姉妹園もご自身の医院の休診日が水曜日なので、その日に行かれているとか。水曜日は早帰りなので多少躊躇いもあったものの、早めに来てくださるとのことだったので、今日も9時から先に登園している年長児から随時診てもらいました。姉妹園での検診で慣れておられるとのことで、こちらも安心してお任せしました。
■歯医者さん、お医者さんは子どもにとっては恐ろしい存在でしょう。検診の職員室に入る前から泣いている子もいました。でも、トップページの写真にあるように、多分口を開けない最年少児の前で、大きく口を開けておられるのを見ると、小さな子どもの診察にも慣れておられるのかなと安心しました。来年度の日程も決めていただきました。
■年中が逆上がりに初挑戦!10年ほど前には取り入れていたのです。年中児はまだ体重が軽いので、コツさえ分かればできやすいとは聞いていました。ただ、怖がる子がいるのも事実で、このあたりの解決法がネックで立ち消えていました。ところが6月に宮崎の園に伺った際、年中児が行なっているのを見ました。補助が必要な子も年長児よりスムーズに回れているので、久し振りに園でも挑戦しようと考え、丁度年長が昨日まで行なっていたので、今日と明日の2日間に急遽入れてもらいました。体育教員や年長の指導を経験している教師からも、同じ感想が聞かれました。2学期からも保育室でも指導できます。夏期休暇中の預かり保育ででも、保育室ひとつに鉄棒を常設しておき、チャレンジしてもらえそうです。
■昨夜に続き、夜なべ仕事。研修会冊子の刷り直しです。紙詰まりは一度だけ。これで不細工な言い訳はしなくて済みます。
■6月最後の木曜日に予定した歯科検診が医師の急死によって不可能になりました。葬儀場で医院のスタッフの方にお会いしたところ、奥さんからは今後のことは何も知らされていないと不安げでした。歯科検診は年に一度実施しなければならず、新たな医師を探した方が良いと、スタッフの方と話をして決めました。取り敢えず、姉妹園に尋ねると、園長の知り合いの医師を頼んでいるとのことだったので打診してもらうと快諾してくださり、日程調整の電話をして今日に決まりました。姉妹園もご自身の医院の休診日が水曜日なので、その日に行かれているとか。水曜日は早帰りなので多少躊躇いもあったものの、早めに来てくださるとのことだったので、今日も9時から先に登園している年長児から随時診てもらいました。姉妹園での検診で慣れておられるとのことで、こちらも安心してお任せしました。
■歯医者さん、お医者さんは子どもにとっては恐ろしい存在でしょう。検診の職員室に入る前から泣いている子もいました。でも、トップページの写真にあるように、多分口を開けない最年少児の前で、大きく口を開けておられるのを見ると、小さな子どもの診察にも慣れておられるのかなと安心しました。来年度の日程も決めていただきました。
■年中が逆上がりに初挑戦!10年ほど前には取り入れていたのです。年中児はまだ体重が軽いので、コツさえ分かればできやすいとは聞いていました。ただ、怖がる子がいるのも事実で、このあたりの解決法がネックで立ち消えていました。ところが6月に宮崎の園に伺った際、年中児が行なっているのを見ました。補助が必要な子も年長児よりスムーズに回れているので、久し振りに園でも挑戦しようと考え、丁度年長が昨日まで行なっていたので、今日と明日の2日間に急遽入れてもらいました。体育教員や年長の指導を経験している教師からも、同じ感想が聞かれました。2学期からも保育室でも指導できます。夏期休暇中の預かり保育ででも、保育室ひとつに鉄棒を常設しておき、チャレンジしてもらえそうです。
■昨夜に続き、夜なべ仕事。研修会冊子の刷り直しです。紙詰まりは一度だけ。これで不細工な言い訳はしなくて済みます。