■先月中旬に受けた前立腺ガンの生体検査の結果を聞きに行きました。かかり付け医から紹介された医師ではない人が「今日から担当になった○○です」と自己紹介。確かに診察予約票には今日の医師名がありました。でも生体検査をした医師は別の人だし、最初に診断した医師は2度ほどしか診てもらっていないので、記憶力の悪い私には名前は定着していませんでした。検査は6月中旬で、初めの医師は火曜日のみ担当だったので、翌週は無理でも第4週目の火曜日なら検査結果も出ているはずなのに、最初の予約が7月2日。この日は音楽参観を入れてしまっていたので1週間遅らせてもらったものの、それでもちょっと日数がかかりすぎだったのは、初めの医師の転勤(あるいは契約)が6月末までだったのが予想されます。なので検査結果の説明から新しい医師でされるのは自然な流れでしょう。でも、それなら一言何故その旨を伝えられなかったのか不思議です。勿論、知らされても、知らされなくても問題はなさそうですが、生体検査方法も一切説明がなかったし、生体検査をされた医師も名前以外は結局分からず仕舞いだったので、全くの別の医師の登場で、今後この病院でお世話になって良いものかと思ってしまいました。幸い、先週腎臓検査をしてもらった病院に行き、何年も診ているし、その病院でも前立腺ガンの治療は行なっているので、こちらに紹介状を書いてもらった方が良いだろうとの助言に従うのにやぶさかではなかったです。ここの病院では転移しているかを調べるとのことでしたが、今週金曜日に別の病院に行って、セカンドオピニオンも聞きます。本当に必要な検査なのか。かかり付け医は治療をしなくても80歳まで生きられるなんて言われていたし、80歳まで治療を伸ばした人もいるとか。私が今も元気でいられるのは国立循環病センター病院で二人の名医に偶然出会えたからです。慎重に、慎重に。
■実は今年で廃刊になる「手術数でわかるいい病院2024」という雑誌を購入して下調べもしました。金曜日に伺う病院はまずまずですし、腎臓病医との連携もあるかもしれません。
■先月中旬に受けた前立腺ガンの生体検査の結果を聞きに行きました。かかり付け医から紹介された医師ではない人が「今日から担当になった○○です」と自己紹介。確かに診察予約票には今日の医師名がありました。でも生体検査をした医師は別の人だし、最初に診断した医師は2度ほどしか診てもらっていないので、記憶力の悪い私には名前は定着していませんでした。検査は6月中旬で、初めの医師は火曜日のみ担当だったので、翌週は無理でも第4週目の火曜日なら検査結果も出ているはずなのに、最初の予約が7月2日。この日は音楽参観を入れてしまっていたので1週間遅らせてもらったものの、それでもちょっと日数がかかりすぎだったのは、初めの医師の転勤(あるいは契約)が6月末までだったのが予想されます。なので検査結果の説明から新しい医師でされるのは自然な流れでしょう。でも、それなら一言何故その旨を伝えられなかったのか不思議です。勿論、知らされても、知らされなくても問題はなさそうですが、生体検査方法も一切説明がなかったし、生体検査をされた医師も名前以外は結局分からず仕舞いだったので、全くの別の医師の登場で、今後この病院でお世話になって良いものかと思ってしまいました。幸い、先週腎臓検査をしてもらった病院に行き、何年も診ているし、その病院でも前立腺ガンの治療は行なっているので、こちらに紹介状を書いてもらった方が良いだろうとの助言に従うのにやぶさかではなかったです。ここの病院では転移しているかを調べるとのことでしたが、今週金曜日に別の病院に行って、セカンドオピニオンも聞きます。本当に必要な検査なのか。かかり付け医は治療をしなくても80歳まで生きられるなんて言われていたし、80歳まで治療を伸ばした人もいるとか。私が今も元気でいられるのは国立循環病センター病院で二人の名医に偶然出会えたからです。慎重に、慎重に。
■実は今年で廃刊になる「手術数でわかるいい病院2024」という雑誌を購入して下調べもしました。金曜日に伺う病院はまずまずですし、腎臓病医との連携もあるかもしれません。