園長のこぼれ話

精巧なり人体

■脊柱管狭窄症の私の痛みは歩行を続けると左足に出る痺れです。それが不思議といつからか出なくなっていました。ところが数日前から再発。素人考えですが、パーキンソン病の薬が効果を発揮し始めて、ドパミンが今まで休止していた痛みの信号を送り始めたのでは?確かに椅子から立ち上がったり、ベッドで姿勢を変えたりするのは随分楽にはなっています。精巧ですね、人体って。それまで忘れていた痛みまで復活させるのですから。
■明日は夏祭り。子ども達の笑顔と共にこのサイトのアクセスも戻ってきます。

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